アンティークシルバーロングチェーン
1900年頃のフランス製。長さ約130センチのアンティークシルバーロングチェーンです。一本の長いチェーンではなく、輪状に仕立てられたデザインで、当時は防寒具のマフを首から下げるマフチェーン、または懐中時計用のウォッチチェーンとして使われていたものです。
クリップが付いており、チェーンを二連にする時に固定するだけではなく、お手持ちのペンダントやロケット、チャームなどを下げたり、さまざまなアレンジをお楽しみいただけます。
重量は19.3gありますが、細やかな透かし細工を施したパーツでつくられているため、ロングサイズでありながらも見た目にも軽やかな印象で、普段使いしやすいデザインです。ひし型パーツの大きさは約7ミリ×14ミリ。アンティークならではの凝ったパーツが連なる美しいシルバーロングチェーンです。
◆ 素材 シルバー
◆ 年代 1900年頃
◆ 国名 フランス
◆ サイズ 長さ約130センチ
◆ 重量 19.3グラム
フランスの銀のホールマーク(イノシシの頭)入り。アンティークシルバーロングチェーンは良い状態です。