アンティークK18ガラスピアス
e69

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アンティークK18ガラスフープピアス


1890年頃のフランス製アンティークピアスです。フープ(輪っか)タイプのピアスでクレオールと呼ばれています。横から見たデザインがユニークで、実際に着けるとラインが綺麗です。またこちらのピアスが面白いのは宝石ではなくガラスが宝石のように使用されているところです。濃厚な赤色ガラスが小さな蕾のような装飾に包まれています。ピアスは耳のホールの後ろから通して前のフックに留めるタイプです。

地金は18金。明るくリッチな色合いのゴールドです。ピアスはゴールドを薄く伸ばして作られていますので、大きさの割に軽いです。装飾部分に摩耗があったり、へこみがあったりするため価格に反映しておりますが、着用時には気にならない程度です。美しい金細工が施されたアンティークピアスです。


● 素材  18金、ガラス
● 年代  1890年頃
● 国名  フランス
● サイズ  着用時の長さ
● 重量  2.2グラム


ピアスに18金を示すフランスのホールマーク(鷲の頭)入り。アンティーク18金ガラスフープピアスは摩耗、へこみがありますが、全体的に良い状態です。